【米国株積立】 オーディオアイ(AEYE) (2021年2月末)

オーディオアイ(AEYE)は、ソフトウェアソリューションプロバイダー企業です。

目次

  1. 概要
  2. 会社HP
  3. チャート
  4. 業績
  5. 検証の前提
  6. オーディオアイ(AEYE)を7年前から毎月積立していたら、、、
  7. まとめ

概要

オーディオアイ(AEYE)のデジタルアクセシビリティプラットフォームは、あらゆる規模の組織に効率的かつ手頃な価格でWebサイトコンプライアンスを提供します。プラットフォームは、IAAP認定の専門家チームによってサポートおよび通知された高度なテクノロジーへの10年間の投資を活用して、Webへのアクセスを改善します。
オーディオアイ(AEYE)は、業界をリードするソフトウェアソリューションであり、ADAおよびWCAGのアクセシビリティコンプライアンスを大規模に即座に提供します。
AudioEyeは、特許技術、対象分野の専門知識、および独自のプロセスを通じて、デジタルアクセシビリティに対するすべての障壁を取り除き、クリエイターがアクセスできるようにし、継続的なアドバイザリーと自動化された維持によってクリエイターをサポートします。
FCC、ADP、Samsung、Uberなどから信頼されているAudioEyeは、誰もがアクセシビリティの問題を特定して解決し、ユーザーエクスペリエンスを向上させ、幅広いユーザーのデジタルアクセシビリティを自動化するのに役立ちます。
AudioEyeは、サイトアーキテクチャに根本的な変更を加えることなく、機械学習/ AI主導のアクセシビリティを提供するため、競合他社の中でも際立っています。

なぜAudioEyeを選ぶのですか?
AudioEyeは、業界をリードするデジタルアクセシビリティソフトウェアソリューションプロバイダーであり、あらゆる規模の企業にあらゆる価格帯でWebアクセシビリティコンプライアンスを提供します。インストールされた瞬間から法的リスクから保護されます。当社のシステムとプロセスは、高度なAIとエキスパートタッチを組み合わせて、サイトのアクセシビリティの問題を監視、テスト、および自動的に修正できるようにします。

アクセシビリティ
アメリカ障害者法に関連する「アクセシビリティ」とは、障害を持つ個人に平等なアクセスを提供することです。

IPOしたのが2013年4月26日です。

チャート

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(画像元:Yahoo!finance)

業績

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検証の前提

検証に際しては、当時の終値に当時の為替レートを乗じて計算しています。配当金はドル建てで保有し続け、各月末の為替レートで換算し評価額に加えてます。
きっかり1万円は取得できないので、1万円のうち余った分は翌月に繰越です。(1株5万円ぐらいするならば、5ヶ月後にやっと1株投資する計算。)
手数料・税金等は全く無視しています。

オーディオアイ(AEYE)を7年前から毎月積立していたら、、、

画像4
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7年前から毎月積み立て開始していた場合、
積み立て1万/月×7年=94万が評価額603万(約6.4倍)
になりました。

まとめ

直近、株価急上昇です。今後に期待しています。

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